ドコモ光
光回線 フレッツ光コラボ
スマホがドコモなら第一候補
月額料金
| プラン | 戸建て | マンション |
|---|---|---|
| 1ギガ | 5,720円 | 4,400円 |
| 10ギガ | 6,380円 | 6,380円 |
- 工事費
- 実質無料
- 契約期間
- 2年(自動更新)
- 違約金
- 戸建て 5,500円 / マンション 4,180円 更新月(満了月の当月・翌月・翌々月)は不要
セット割
ドコモ光セット割(ドコモMAX等) 最大1,210円/月 割引
キャンペーン
- 新規工事費完全無料
- 10G 6ヶ月間月額500円
申込窓口: GMOとくとくBB
キャッシュバック 10,500円 〜最大85,000円
1G新規10,500円。他社解約違約金+15,000円、10G+20,000円、ひかりTV+DAZN+18,000円等の組み合わせで最大
申請方法: メール案内(開通4ヶ月後)→マイページで口座登録
- Wi-Fiルーター無料レンタル
- dポイント2,000pt
- 新規工事費完全無料
- v6プラス標準対応
正直な評価
メリット
- ドコモユーザーならセット割で家族全員のスマホが最大1,100円/月割引
- 工事費が完全無料(実質無料ではなく本当に0円)
- dポイントがもらえる
- GMOとくとくBB経由でWi-Fiルーター無料レンタル
デメリット
- ドコモ以外のスマホだとセット割がなく割高
- 月額料金自体は光コラボの中では平均的
- 10Gプランの提供エリアが限定的
向いている人
- ドコモスマホの家族世帯(セット割の恩恵が最大)
- 新規で工事費を0円にしたい人
- 光コラボで安定した回線が欲しい人
向いていない人
- スマホがau・ソフトバンク・格安SIMの人(セット割なし)
- 最安値を追求したい人(enひかり等の方が安い)
- 契約の縛りを避けたい人(2年自動更新あり)
ドコモ光を選ぶべきかの判断基準
ドコモ光の最大の強みは工事費完全無料とドコモセット割の2つです。逆に言えば、この2つに魅力を感じない人にとっては、積極的に選ぶ理由が薄い回線です。
「工事費完全無料」は他社にはない特徴です。多くの光回線は「実質無料」(月額割引で相殺)ですが、途中解約すると残債が請求されます。ドコモ光はそもそも工事費が0円なので、この心配がありません。
セット割は家族の人数が多いほど効果が大きく、4人家族なら毎月最大4,400円の割引になります。ただし、ドコモ以外のスマホに乗り換えた場合はセット割がなくなるため、通信費トータルでの計算が重要です。
提供エリア
全国対応(NTTフレッツ光提供エリア)
公式エリア確認ページ →お住まいの地域で使える回線を確認できます
エリアページでドコモ光の対応状況を確認する →よくある質問
ドコモ光の工事費は本当に無料ですか?
はい。ドコモ光の工事費無料は「実質無料」ではなく「完全無料」です。他社の多くは月額割引で相殺する「実質無料」ですが、ドコモ光は工事費そのものが0円のため、途中解約しても工事費の残債が発生しません。
ドコモ光のプロバイダはどれを選ぶべき?
GMOとくとくBBが最も人気があり、Wi-Fiルーター無料レンタル・v6プラス対応・キャッシュバックの3点が揃っています。プロバイダによる速度差はほぼありませんが、特典の差は大きいため、キャッシュバック額と無料ルーターの有無で選ぶのが合理的です。
CB 10,500円〜
ドコモ光のキャンペーンを見る →